廉直

第三者機構であるESTSは独立、客観と廉直を基本原則として信じている。社員に私たちの廉直政策を明示的に知らせた上でトレーニングを行う。同社は、廉潔原則に違反した監査員やその他の従業員に対してゼロトレランスポリシーを徹底的に実施し、汚職が発見され次第直ちに違反者を解雇します。弊社社員の廉直政策違反を発見する場合、私たちの独立な廉直通報部門にご連絡ください(integrity@estsglobal.com)。


ESTSの公正性声明

弊社の公正、誠実を維持し、認証活動の独立性を確保するため、下記の公正性声明を発表する。

  • ESTSはマネジメントシステム認証活動を展開する際に、客観性と公正性を確保することの重要性を深く認識している。適切なマネジメントフレームワーク、政策とプロセスを立て、マネジメントシステム認証活動でいかなる利益対立が起こる恐れを確実に管理し、その客観性を確保する。
  • ESTSの管理者は毎年、マネジメントシステム認証業務の公正性と利益対立についてリスクアセスメントをする。リスクアセスメントとそれに対応した管理措置を担当するのが私たちの重要なステークホルダーによって組み立てられた独立な公正性委員会である。
  • 利益対立と客観性について、同時に定期的なトレーニングと監査を通して引き続きレビューし、すべてのマネジメントシステム認証業務は独立的且つ公正な方式で推進されることを確保する。

以上の声明は弊社の公正、誠実、独立且つ客観的な立場を表明する。私たち社員一同、必ずや本声明を厳守し、各界の皆様からのご監督をお願い申し上げる。